もうすぐ30になるサラリーマンです。 不就労所得獲得に向けてせっせと頑張ります。ネットを駆使して経済的自由を獲得します。あと仕事の建築も色々と。

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永田町周辺の官庁系建物も色々取ったので、アップします。
建築的にはこれっというところはないのですが、
さすがに日本の中枢機能が集まっている所なので、
一つ一つはなにやら威厳はあります。
でも結構おって言うのもあったし、
生議事堂はちょっとうれしかったし、
何より
警備員いっぱいと家族連れ3組しかいませんでした。。。
でもそれが逆に、本当に東京ですかって感じで、パビリオン的雰囲気で新鮮でした。

永田町1
国立国会図書館
水平性が際立ち、近代建築といった感じ。

永田町2 永田町3
その辺を適当に。。。

永田町4 永田町5 永田町6 永田町7
国会議事堂
テンションがあがって道路に出て4枚もとりました。
道路に出ても車は全然来ないし、広いし、天気はいいし気持ちよかった。

永田町8 永田町9 永田町10
警視庁
耐震改修でブレースがついていましたが、構造にあわせて、
RCと鉄骨に切り分かっています。

永田町11
旧法務省
レンガの建物です。

永田町12 永田町13 永田町15 永田町14
桜田門の交番
設計:日建設計
場所:桜田門前
桜田門前にある交番、小さな箱です、でも日建設計。
特殊な場所にあるため、こんな風な単なる箱にして、
外装材のルーバーを特殊なデザインにして、
ちょっと変わった風貌を漂わせています。
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MID4

建物名(総称):Tokyo MIdtown
設計者:SOM
     日建設計
     安藤忠雄建築研究所
     隈研吾建築都市設計事務所
     板倉建築研究所
     青木淳建築計画事務所
     EDAW Inc.
     Communication Arts, Inc.
     Frank Nicholson, Inc.
所在地:こちら参照

3/30にOPENする防衛庁跡地の巨大再開発プロジェクト。
まだOPEN前なので、中に入ることはできませんが
(バイトしている友人が中の写真送ってくれたことがあった。)
Towerはほぼ完成していますね。
著名な建築家の方々が設計しているので、完成が本当に楽しみです。
安藤さんの「21_21DESIGN SIGHT」とか建物的にはとても見てみたいです。

六本木周辺が東京の中の一つの大きな都市、都市の中の都市の複合体になっていってますね。
どこまで六本木が膨張していくんでしょうか?
そしてこの手法がさらに広がっていくんでしょうか?
21世紀の初頭に示されたこれらの開発が22世紀なってどのように評価されるんでしょうか?
気になるところですね。
写真はまた完成したらたくさんアップします。
MID1 MID2 MID3

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ヒルズ4

建物名(総称):六本木ヒルズ
設計者:六本木ヒルズ全体計画・外構/森ビル
    ハリウッドビューティープラザ/森ビル 三菱地所設計
    六本木ヒルズ森タワー/森ビル/入江三宅設計事務所
    グランドハイアット東京/森ビル/入江三宅設計事務所
    けやき坂コンプレックス・六本木ヒルズアリーナ/森ビル 山下設計 
    六本木ヒルズレジデンス/森ビル 日建ハウジングシステム
    けやき坂テラス/森ビル 入江三宅設計事務所
    妙経寺/森ビル 入江三宅設計事務所
    六本木ヒルズゲートタワー/森ビル 入江三宅設計事務所
所在地:東京都港区六本木6丁目
竣工:2003年
全体配置はこちら参照

これまでおそらく色んなページで書かれてきたと思うので、詳しい説明は省いて、歩きながらとった写真をアップしながら思ったことを書きます。
 六本木ヒルズは、一つ一つがとても大きな建物の集まりです、森ビル、ハイアット、テレ朝等々。それらをつなぐ小物がいっぱい配置されています。伊藤豊雄さんのイス等のストリートファニチャなんかもそうですし、母校の滋賀県立大学でもあった、芝生上のランダムウォーク(名前あってないような気が・・・)、それらで全体としての大きさを何とか感じさせようとしているのかなと思いました。
あと、その日はちょうどだんじりを曳くお祭りをしていたのですが、そういった伝統的な祭りとヒルズってなんだかとてもマッチしていて、非日常の中の非日常という感じで新鮮でわくわくしました。
 周りにはまだ何か作ろうとしているところがあり、おそらく住居だろうと思いますが、どんな建物ができるか楽しみです。

ヒルズ1 ヒルズ2 ヒルズ3

ヒルズ5
↑OASISの(What's The Story) Morning Glory?みたいでしょ

ヒルズ6 ヒルズ8 ヒルズ9 ヒルズ10 ヒルズ11 ヒルズ13 ヒルズ14 ヒルズ15
ヒルズ16 ヒルズ17 ヒルズ7 ヒルズ12

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個別の建築というわけではありませんが、
上野周辺の色んな写真を紹介します。

上野1
東京国立博物館本館の一角
設計:渡辺仁
国際こども図書館のように、ガラスで増築してあります。

上野2
東京国立博物館から上野公園を撮影しました。

上野3
東京国立博物館等洋館
設計:谷口吉郎

上野4 上野6
東京文化会館
設計:前川国生

上野5
国立西洋美術館新館
設計:前川国生

上野は東京に来て最初の休みにまず行ったところです。
来て見てびっくりしました。
上野公園周辺はこんなにもゆったりと時間が流れている
場所だとは思いませんでした。
東京芸術大があり、国際こども図書館、東京国立博物館、
国立西洋美術館、東京文化会館・・・。
文化の色濃い多数の建築と上野公園とがお互い主張することなく
ひっそり身を寄せ合っているような感じがしました。

まだまだ見ていないものもたくさんあることに気づきました。
まずは東京都美術館、そして東京大学キャンパス内にある
建築物、これもいいのがいっぱいです。

アメ横も安く買い物ができて気に入っていますし、
ほんとうにいい土地だと思いました。

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ソフィテル1
建物名:ソフィテル東京
設計者:菊竹清訓/菊竹清訓建築設計事務所
所在地:東京都台東区池之端2-1-48
用途:ホテル
竣工:1994年6月
交通:JR上野駅下車 徒歩12分
地下鉄千代田線 湯島駅下車 徒歩6分

建築マップ片手に上野にやってきてまず目に付いたのが、この「ソフィテル東京」でした。メタボリズムを象徴するかのような塔状の建築、まさに樹そのもの。
しかし、これもメタボの特徴なのでしょうか、とても短命で、取り壊しが決定されています。他のメタボ建築、中銀カプセルタワー等に比べると、それほど古さを感じさせず、まだ使いようがあるのでは?と思ったんですが、ビジネスとして考えれば、あの形体はもったいなすぎますよね。とにかくなくなってしまうので、一度見といた方がいいと思います。

ソフィテル3 ソフィテル4

ソフィテル2 ソフィテル5 ソフィテル6

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